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治療とエステの融合! 施術後のアフターケア

治療とエステの融合! 施術後のアフターケア
韓国No.1ビューティークリニックidがプロデュースした韓国スキンケアコスメの最高傑作! 「id PLACOSMETICS」 世界最高の小顔専門の病院として18年間約110万人の顧客の悩みを解決しながら得たノウハウを生かし、術後ケアのためにid独自に開発された特許成分を含んだプロフェッショナルケアラインRACシリーズ。id病院での術後利用以外、日本ではサロン用プロフェッショナル品として展開。新メニューとして期待される化粧品です!

ゲスト:安 宰弘さん(ジェームストランス株式会社 代表取締役)
大口 貴弘さん(治療家 鍼灸師・柔道整復師・国際ライセンス保持者 )
取材:鈴田 英介(株式会社ビー・エイチ 業務部 取締役)

■ジュームストランス社はどのような業をされているのですしょうか?
安:国際物流会社として今年で19年目になります。アマゾンコリアの購買会社から日本向けの輸入を独占して行っております。また、アマゾンジャパンに出展したい韓国企業の輸入代行もおこなっております。

■なぜidコスメの日本総代理店になったのでしょうか?
安:先程お話したように、たくさんの(韓国)企業の橋渡しやブランディングをしているうちに、日本の皆様に韓国の素晴らしい商品を使用していただきたいと思うようになり、それを自社で取り扱うことにしました。その中で特に素晴らしいと思ったのがidプラコスメティクスでした。

■安社長と大口先生の出会いはどのようなきっかけだったのでしょうか?
安:idコスメの特徴「輪郭」、小顔づくりや、面だけではなく線までフェイスフィット感をあげるモノとして紹介するためには、日本の技が(id商品を)認めてくださるということが重要だと考えていて、ずーっとどんな先生と連携すれば良いのか探しておりました。
本当に運が良くて、共通の知人を介して小顔づくりのゴットハンド「大口先生」と出会うことができました。
大口:そうですね、共通の知人を介してご紹介をうけて、なんか熱い方がいると、そして是非やってくれという話を受けてたので、ちょっとお会いしたのですが、マイナスバンドやプラスパッチの紹介を受けて、なんだこの面白い商品はと思いました。最初はこれだけかなと思っていたんですが、話を聞いていると色々な化粧品をやっているんだということが分かって、それであれば自分も一緒に商品を紹介することが出来るんじゃないかと思って、今こんな感じになっております(笑)

■大口先生のお話を少しお伺いしたいのですが。
大口:ちょっとね(笑)
■どういう人生を歩まれて、治療家を目指すことになられたのでしょうか?
大口:でた!それは何か雑誌を見ていただいて・・・・(笑) 冗談です(笑)
小さい頃から施術家として、整体とかをメインとしてやっていました。鍼灸資格も取得しておりますが、鍼灸は大学から始めて勉強したもので、整体・小顔矯正は小さい頃から練習しておりました。
高校卒業した時ぐらいから海外や、ハワイの大学で解剖の研修をさせてもらって、その後はタイ・シンガポール・ヨーロッパ・アメリカなどいっぱい行きましたました。そこで多数の方を施術して自分の技を磨いていきました。
だいたい皆さん怪我したら病院に行くじゃないですか、次に治らなかったら鍼灸院みたいな感じなんで、その最初に治療を受けてくれないっていう人が多いんですね、日本だと。なので、どうやったらもっと受けてもらえるんだろうって考えたら、美容だったらみんな行きやすいじゃないかって思ったんです。治療と美容。それで治療がメインだけど入り口を広くもちたいということで、美容をもっと特化してやろうと思ってから、かれこれ12年間やっております。みんな気になるのは顔を小さくしたい、またはたるみが気になるとかなんで小顔矯正をもっと広めていこうと。そして自分の独自の技を作って、良い技だけど自分一人だけなんでもっと広めていきたいと思って、生徒さんを募って教えていくということも10年やっております。

■id化粧品と大口先生でどのようにコラボレーションをしようを考えられたのですか?
大口:とくに、マイナスバンドのid独自成分で顎のラインをスッキリさせるというのがメチャクチャいいかなって思ったのと、僕の小顔技って誰しもが出来るわけじゃないですか、なのでアイテム+αをつかってあげることにより効果を出せるし、やればやるほど効果があがっていくので小顔に良いんじゃないかとということでマイナスバンドが始まりですね。
安:手術や施術後に効果を長く維持するために充てられるものがマイナスバンドなんですね。
今は線(せん)、フェイスフィットラインを考えている方が多くいらっしゃいますが、それに合っている化粧品が無いことが気になっていました。そんな中、大口先生の小顔矯正とid化粧品の効果がお互いにプラスで融合できる最高のパートナーになれると思いまして、コラボレーションさせていただくことになりました。

■id化粧品の基本コンセプトは何になりますか?
安:世界で輪郭ナンバーワンid美容グループの先生が顔に立体感を出すことが理想と考え、出せるところは出して、削るところは削って、輪郭をちゃんと作ることをまず基本としました。
美容の最終目的は「美しさをあげる」ことなので、それには立体感を出すことが必要と考え、それにはまず弾力感を出すこと(プラス)、そして輪郭をシャープにすること(マイナス)、それをプラスとマイナスに例え「プラコスメ」という言葉にして全世界に広めています。

■大口先生はid化粧品をどう評価されていますか?
大口:整形後のアフターケア商品として優れていると思っています。ということは、普段使っても美容にめっちゃいいに決まってるじゃないですか?(笑)

■美容の施術後にも良いって事でしょうか?
大口:もちろん、もちろん!
鍼灸師たち・エステも含めて、施術に良い技術を持ってる方は多いのですが、その後日常で使うアフターケアに何をオススメすれば良いんだろうと思っている(先生)方が多く、id化粧品はワンセットでオールマイティーに使える商品が揃っているのでオススメしやすいです。

■整体・鍼灸などでは施術後に化粧品を使うイメージはありませんが?
大口:そうそう!使ってないです。
せっかく良い施術をしたのに、すぐ状態が戻ってしまうと思われるのも嫌ですし、結局日頃のケアは重要なのでそこに日常使いでこの様にid化粧品を紹介しています。今後、それがもっと広まっていけばid化粧品がもっと皆様に知られるきっかけとなると良いなと思っています。

■今回、お二人にお話をお伺いしまして、治療とエステの融合という新しいカタチの美容が生み出されてると感じました。
安:先生に施術して頂いた事がありまして、始めて施術して頂いたときRACマスクを貼ったままでその上から鍼を施術して頂いたんですけど。
これは「大口式」だって。
私は最初恐ろしくて(笑)
大口:あはは(笑)
安:皮膚を活性化するためにするよって、言われて安心しまして。
一番驚いたのが翌朝、顔の光(トーン)が全然違っていて、なんか別人になった気分になりました。
それはもちろんモノ(商品)が良いっていうこともあるんですけど、やっぱりそれ(商品の特性)をキャッチしてくれた大口先生の見識はすばらしいと思います。
大口:何を導入していくか、塗るものが重要だと思うのでそこには気を使っています。

■大口先生の施術とid化粧品は、アフターケアというコンセプトがとてもマッチしているということでしょうか?
大口:相性抜群です!
だいだいエステなども、炎症が起きやすいじゃないですか摩擦をおこす施術をする人が多いでしょ、あとは、打撲とか内出血してる人がいらっしゃるぐらいなんで痩身系などだと、そういうのも早く治せるじゃないですか。idの鎮静ケアは素晴らしいと思います。

■マスク以外にも「RACライン」というプロ向けの商品もあります。
安:RACラインはプロ専用化粧品です。美容整形後の鎮静を一番に考えられた商品で、術後のあと痣(アザ)などを緩和ケアするために18年間約110万人の患者さんをみながら、その悩みをケアできるように開発されたました。
この商品は乾燥肌の方や敏感肌などの肌がデリケートな人に合う商品です。
大口:他社に引けをとらない商品だと思います。やっぱり「鎮静」ですね!

■今後の展望はございますか?
安:id化粧品を日本で一般ブランドとして認知され、基礎化粧品使用していただくこと。そして日本の技術を融合して、逆に韓国へidプラコスメティックジャパンとして技術を持って韓国に紹介したい。これが私の展望になります。

■最後にBWJ大阪にbhは出展いたしますが、大口先生は大阪いらっしゃいますか?
大口:わからないです!(笑)10月でしょう?早めにスケジュールをください。(笑)
■本日はありがとうございました。